マルセが考える給食のパンのテーマ!

@ 食事としてのパンのおいしさを!
A 体によい食べ物としてのパン
B 食べることも豊かな文化、幸せを感じて
C 食物アレルギーの子供達に出来る限り対応したい

 

・ 体に良いと言われる食材も積極的に利用していく。食物繊維の多い全粒粉、玄米、雑穀、ライ麦粉、
・ 製造において出来るだけ添加物を使用しないようにしていく。
・ 地産地消を食の基本として、食の文化に繋がってきます。
地域の農作物を出来る限り利用し、子供達に教育の場で説明し、生産者の顔が見えるような教育、機会なども作っていく。
パンも県産小麦を一部使用する(ただし、味、品質に支障の無い範囲で)
・ 国際社会に通ずるパン食文化を感じれるような食べ方を時には演出する
・ 見学や体験学習の場として、工場の一部を利用できるようにする
・ アレルギーに対応したパンやお菓子の提案や要望の受付をする。
(このホームページの“こんなパンあったらいいなぁ”と“こんなパンいかかですか?”のページでご意見をお受けしたり、提案をさせて頂こうと思います。)



いろいろな制約がありますが、まずは、少しでも出来るようにしていく努力を!
 
・ 費用のこと (価格は限られています)
・ 焼きたてのパンでない(特にハード系の場合、どのようにおいしさを伝えていけばよいのか?)
・ 生徒数の多い学校のパンを個性のあるパンで製造できるのか(出来るパン屋と出来ないパン屋があるがどうするのか?)



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